巨大な氷山が漂着し、話題になっています。

カナダの東海岸の小さな漁村に、海面から出ている部分だけでも高さ50メートル近い巨大な氷山が漂着し、話題になっています。街の大きさと比べるとそのサイズ感がよくわかりますね。
 
氷山は、その質量の90%が水中に沈んでいるといいますから、この見える部分はまさに「氷山の一角」。この下には巨大な氷が存在しているということです。この光景には「壮大で美しい光景だけど、恐ろしくもあるね。。」「美しい、、」などのコメントが寄せられています。こんなのが自分の街のすぐ近くまでやってきたらびっくりです^ ^;
 
↓はドローンで撮影した高解像度映像。とても綺麗ですね。
⇒https://youtu.be/I0eprBP3yqg

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mituo